タイは若いうちに行け!痛感物語

過去に何があり何故今もタイで生活をしているのか?約20年を振り返る実話物語 ~全ては繋がっている~

次の日曜日。。ジェーンとのデート当日まだバンコクに来たばかりの俺は待ち合わせ場所を初心者でも分かる『BTSプロンポン駅』に11時としてもらった行き方も超簡単アパート近くの『フジスーパー2号店』からプロンポン駅までは「シーロー」と呼ばれる軽四トラックの荷台を改造 ...

前回の続き。。スクンビットsoi39 カラオケ『恋人』バンコクで初めてカラオケ遊びをしたのだが女の子やメンバーが良かったこともあり酒が進むにつれ異常~に盛り上がったカラオケ店はもちろんカラオケを歌う場所なのだが今俺達が居るのは ’’VIPルーム’’ だからチト違うア ...

前回の続き。。ひょんなことからタイのカラオケ店に入った俺達もちろんこの時が初のカラオケメンバーにタイを知る者は誰一人と居ないそして ’’VIPルーム’’ と呼ばれる部屋へ通されるさっきのママさんが部屋に入って来たもう一度システムなど一通りの説明を終えると部屋を ...

前回の続き。。初のカラオケ遊びを決意した俺達なんとも情けない入店の流れだったがド素人三人組なのでどうか許して欲しい女の子1「いらっさいませー♡」女の子2「サワディーカー♡」店内は思っていたより薄暗かったこの薄暗さが ’’来ては行けない場所’’ のような不安 ...

駐在開始から最初の週末を迎えた俺達の上司となる二人(Nさん、KTさん)は顧客との食事会があるとのことで早期退社よって主に現場担当となる俺達三人組で帰宅視察時から気を使わなくても話せる仲となっており上司の居ない帰りのワゴン車の中で盛り上がる話の流れで「今日 ...

2001年1月 バンコク。。。俺のタイ駐在員生活がスタートした不安も大きいが五人の仲間がいるので心強いI先輩M先輩KTさん(上司)Nさん(総監督)Yさん(ベテラン現地採用)Yさんを除く全員が同じアパートに住んでいる会社に社宅は無かったからなんとも不思議な感覚だ更 ...

タイのことを知らないまま突然決まったタイ駐在どのような駐在員生活がスタートするのか!?タイ人スタッフの指導に苦悩する日々日本では考えられないようなタイの風習どんな夜遊びにハマっていくのかさまざまなタイプのタイ人女性との出会いと別れ他の駐在メンバーと違う家 ...

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