★正式ナンバリングから離れて長くなったため新章といたします


2018年。。

パタヤに住みたくパタヤに引っ越しを済ませた俺

何を唐突に!?と思った読者様に物語ダイジェスト!

正式ナンバリングは下記の辺で終わってました。。


①タイにある日系企業でパワハラを受け退職

②タイで約半年強の間(観光ビザ×3回)プータロー
 ラオスとバンコクを3ヶ月毎に行き来する

③タイ系の個人企業に就職し出来高払いで活躍
 しかし仕事の依頼が途絶え収入不安定に。。
 この頃からパタヤに住みたい思いが芽生えだす

④日系企業への転職失敗(と言うか俺から願い下げ)
 初期から内定を頂いていたが結果は特大タイムロス
 思えば夜遊びに付き合わされただけで終わった

⑤不本意のプランB発動で無事転職 ※ブログ未紹介

さらにこの辺りの話を軽く流し読みして頂ければ
思い出して頂けると思いますので是非ポチっと

※参照ポチ。。パタヤに来る前↓

※参照ポチ。。パタヤに来た直ぐころ↓

※参照ポチ。。正式ナンバリング最終話↓


それでは改めて。。

パタヤで生活がしてみたくなった俺

でもパタヤに住みたい思いだけではどうにもならず
生活するにはある程度の収入とビザが必要なのだ

とりあえず就職先を確保したので収入は問題ナシ

ビザについても会社から支給されるから問題ナシ

今思い起こしてもタイで観光ビザのみの無収入で
約半年もの間 ’’プータロー’’ をしていた事実は
奇跡に近い状態だったと言っても良いかも知れない

このビザ取得にあたり少し苦労したことがあるので
ここに書き残しておき、いつか皆さんの役に立つ?
。。事は無いと思うがネタのひとつとして紹介


タイで生活するための代表的なビザ


仕事をするのであれば就労ビザ  ’’B ビザ’’

ビザを取得した方の扶養者なら家族ビザ ’’O ビザ’’

学生さんなら学生ビザ ’’ED ビザ’’

50歳を過ぎていれば。。お金持ち。。投資家。。


色々種類はあるが、とにかく言いたいのは
「海外で生活する = ビザが必要」


2001年に初めてタイに来た時は詳しく知らず
総務部もド素人の為にビザ関係でやらかしたことも

日本で就労ビザ申請→タイ移住→1年ビザに切り替え
数ヶ月後に日本出張→1週間後の再入国時にビザが無い
突然のことなのでそのままノービザでタイ入国。。

これはマルチプルタイプにしておらず出国した時点で
就労ビザ失効しており最初から全て申請をやり直し

このような苦い経験もある

何度も言う!

タイではビザの無い者、住むべからずなのだ


しかもこのビザ取得のハードルがやや高い


※しばらく月・水・金の更新とします(*´з`)

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