帰国当日は関空から家着が昼頃となるため有休扱い

そうしない場合は帰宅後に出勤しろ、と

こんな部分でもケチケチの会社なのだ(苦笑)

家に帰ると早速K美(嫁さん)から
「タイどうだった?」と質問攻撃

俺「大都会だった!会社がある場所は田舎だけど
  生活するバンコクはデパートや食事する所が
  充実していて最高の環境だと思うよ!」

K美「楽しみぃ!都会生活って憧れてたの!」

他にも色々見たこと聞いたことを伝える
※もちろん夜は除く

そして肝心の「訪タイのタイミング」について
俺は半分 ’’本当’’半分 ’’嘘’’ をK美に言った

俺「でもね、俺がタイの生活に慣れて
  会社側が心配ないと判断した頃に
  家族を呼ぶのが通常なんだって。。
  ざっくり三ヶ月後みたい」

しかし実際のところ親会社は
「家族来タイは三ヶ月を目処に」とは言ったが
「家庭の都合もあるだろうから俺さんに一任」が
最終的な回答だった

俺が仕事中の昼間は子供と二人きりになるため
タイ生活の初期段階は苦労するかも知れないが
’’俺が押し切れば初日から家族帯同も可’’ だった


俺は久しぶりの一人暮らしでバンコクを満喫したかったんだ


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