前回の続き。。

モッドの部屋から朝帰りした当日の夕方に
早速モッドからケータイに連絡があった

モッド「ダーリンッ♡」「ご飯食べた?♡」

会話の節々でハッキリと理解できる事実。。

もう既にモッドの気持ちの中では
俺が ’’フェーン(恋人)’’ になっているようだ

その翌日も、またその翌日も電話で
「キットゥン(恋しい)」「キットゥン 」と連呼

「早く会いたい 」と『SHE』の仕事の合間に
時間を見つけて電話を掛けてくる


それは段々とエスカレート。。


「今どこに居る?」「何をしている?
「誰と一緒?」「会いたい 」「愛してるわ 

少し怖くなるくらいプッシュが激しくなってきた

本来であればこれは嬉しいことなのだが。。

このままモッドと今の状況が続いてしまうと
K美(嫁)がバンコクに戻った時にヤバイと思い
「夜勤に入るから夜は電話できない」作戦を発動

もちろんこれは真っ赤な嘘だ

でもこれがなかなかの妙案・奇策アイデアで
「夜はSHEに行くことができない」も同時ゲット

昼間は夜勤明けで寝ていることにして
仕事の邪魔にもならず一石二鳥だ

SHEは料金が少し高いし、カラオケ関係なく
モッドともっと仲良くなれないものか?と
次に会うときまでこの「夜勤作戦」で粘った

これからどうすっぺかなぁ。。


そんな気持ちの中、次の休みにモッドとデートの約束をした


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