前回の続き。。

泡姫達のアパート『BEST HOUSE』前

ここからはタクシーを利用してクラブまで行く

バンコクはドラマのワンシーンのように
一瞬でタクシーが拾えるの本当に便利だ

俺は後部座席でノックとメイに挟まれて座り
左右それぞれに腕を組まれて王様気分

こんなことがあっていいのだろうか(笑)


ノック「メイ、どうだった? 
俺  「いやいや(笑)」
ノック「メイはエビータでも人気あるしねぇ 
俺  「え?ヤキモチ焼いてるの??」
ノック「そんなんじゃないしっ 
メイ 「私の方が良かったよねー 
俺  「ハハ。。。」


【1時間前】

メイの部屋で二人きりになった

「さっきノックとHしたばっかだし性欲も。。」
と思ってたんだけど俺は
『エビータ』TOP3の実力を知ることになる

俺と言うATMから金を引き出す為だけかも知れないが
かんなりエ〇く攻撃され
そのなかでも特に「言葉攻め」が斬新だった

メイ「さっきノックとHしたばかりなのに 
  「もうこんなになってるの? 
  「あぁ、、これホント好き 

こう言うことを常に耳元でエッ〇に囁いてくるのだ

申し訳ないがこれ以上詳しくはここに書けない(笑)


ノックはタクシーの中で
ずっと「ムスっ」としている気がした

メイと部屋を出るとき「あっちいけシッシ555」と
明るく送り出してくれたのは強がりだろうか?

ノックとは時間を気にしながら焦りもあったため
慌てて済ませたのがノックの敗因だ
(敗因とは言え、1,000バーツはゲットしている)

そんなノックも可愛いのは間違いないんだけどね。。


20分ほど走り、とあるナイトクラブに到着した


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