前回の続き。。

2階へあがると部屋があり室内は意外にも綺麗だった

かなり清潔なモダンタイプの部屋

ベッドの枕元はスイッチ類がたくさんあり
良い感じのブルーのライトが点灯している

これはもう日本のラ〇ホテルと比べても遜色なし

ベトナムはあからさまにラ〇ホテル経営はNGで
全てこういうシステムなのだろうか?

全く理解できず、ただただ驚くばかり


リエン「Are you OK?
俺  「oh...no problem」


そう答えるとリエンは俺が羽織っていた
薄手のブルゾンを脱がせ丁寧にハンガーに掛け
振り向くと俺に抱きつきディープキ〇が始まった

こんなに急いで求められるのは嬉しいけど
冷静に考えると俺は今日はじめての一見サンだし
サッサとすること済ませて帰りたいのかな?
なんて考えてしまう

が、違った

二人でベッドに倒れ込むとリエンは戦闘モードオン

上着を脱がすと大きなオッ〇イがこぼれ出てきた

張りがあるのにめちゃ柔らかく、〇くびはピンク色

肌もスベスベでタイ人の女の子とは全然違う感触

しかも大事なところを指で触ると。。


このリエンちゃん。。パンツの中が大洪水だったw


バンコクの夜に相手をして頂くプロガールで
ここまで濡れる子に出会うことは滅多にない

今までの中でH開始直後では
唯一ゴップが濡れていたくらいだ

俺はそれに大興奮しリエンを求めた

ベトナムの集大成と言わんばかりに燃えるw

シャワーなんか関係無しのシック〇ナイン

リエンも比較的清純な大人しい子だと思ってたのに
Hは大好きのよう

そのギャップにも完全ノックアウトされる俺

俺は3日目にして無事に
ベトナム童〇を卒業することができた(笑)


今度はプライベートでベトナムに来るぞ!と誓った日だ(笑)


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