Mさんが一日遅れでインドネシアから帰国

早速、お互いの情報交換を開始

Mさんは担当してくれた現地コーディネーターが
夜遊びが嫌いで「ネシアにそんなところはない!」
と言われノーHで帰タイ
※ホントかウソか当時のジャカルタは風〇店が少なかった?

仕事もトラブルだらけで散々だったらしく
一言でまとめると「疲れただけの最悪出張」だと

俺は土産話も兼ねてベトナムであったことを
事細かく全てMさんに報告した

仕事はさておき、「KTVとはなにか?」から
「ベトナムっ娘の容姿」「KTVの場所」
「システム」「料金」等々。。

Mさんは俺の話を聞いて
「ハノイ当たりやん!」「ワシも行きたいっ(笑)」と
冗談交じりに「今度一緒にプライベートで行くか?」
なんて話をしてた

そこからしばらくしMさんの ’’強運’’ が発動する

偶然にもハノイ出張2日間の話が舞い降りて来た

俺が現地で対応した仕事の後日状況を
確認に言ったほうが誠意を見せることができ
お客サンも安心するのではないか?と言う
どこの企業でもありがちな
どちらかと言えば行かなくても良い出張

普段では見られないMさんの
超エリート発言(嘘)が飛び出した

Mさん「今後のお客様とのお付き合い
仕事量など考慮した上で事後確認は必須だと考えます
来週からの俺君の仕事は彼でないと対応できない
部分が多々ありますのでタイで仕事をしてもらい
私が責任を持って現地で確認をして参ります」


そう決めると笑顔でハノイへ飛び立った(笑)


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