※随時更新します (ネタバレ注意)


●俺
言わずと知れたこの物語の主人公
2001年1月〜2008年12月までタイ駐在員
帰任後は日本で暗黒の4年を過ごす
2012年11月にタイ移住し現地採用として働くことに
はたして今はどこで何をしているのか。。?
タイガール大好きバツイチクソ野郎

●ハンさん
日本語のできる職場の韓国人
俺と同じく現地採用として働く当時42歳
少し頼りないうえMDの小間使い的存在
初登場→

●パクMD(マネージング ダイレクター)
俺の入社した韓国企業のタイ支社長
かなり怒りっぽい性格なうえ超~~理不尽
俺もしばらく振り回されることになる
物語の中ではMDと表現
初登場→

●ファイ
『ソイカウボーイ』のゴーゴー『デジャブ』在籍
俺がタイに復活した初日に出会ったゴゴ嬢
酔っ払うとおしゃべりになる
なんとかお近づきになりたいと頑張ったが。。
初登場→

●スタンプ
高級コヨーテクラブ『シャーベット』在籍
しかし時にはモーターショーのキャンギャルも
バンコク出身の当時25歳
芸能人に例えるならば「ダレノガレ明美」
初登場→

●アップル
高級コヨーテクラブ『シャーベット』在籍
背の高いスレンダー美人(年齢不詳)
豊胸手術を企んでいるMDのオキニ
初登場→

●BIG
勤務先の営業担当タイスタッフ
当時38歳、嫁あり・子あり
かなりのお調子者だが人懐っこく面白い
常にサイドビジネスの事を考えている
初登場→

●ピー・ムー & ムー・レック
勤務先のタイ人スタッフトップとなる二人
二人ともムー(豚)と言うニックネームなので
工場内では下記のように呼び分けられている
ピー・ムー(豚兄さん)工場長 当時43歳
ムー・レック(子豚)購買担当 当時39歳
いわゆるアンダーマネーで生きている豚の化身たち
初登場→

●ゴルフ
元職場のタイスタッフ(当時28歳)
第一部にも登場したノリの良い青年
同僚と飲みに行くのが大好きなのだが
俺と同じく最近は仕事に追われているよう
初登場→

●ビーム
スクンビットsoi26のマッサージ嬢
「店舗No.1スケベ」の異名をもつ
適度な酒の量を保つ時にエ◾️本領発揮
しかし飲み過ぎると。。
一人称は「ビームちゃん」(当時25歳)
初登場→

●ルディさん
取引先のインドネシア人
ジャカルタ出張時にお世話になる
好意でジャカルタ市内を案内してもらうが
そこで俺は辛い体験をすることになる
初登場→

●ゲン
職場のタイ人スタッフ(工場実作業者)
仕事も上手くこなす将来の幹部候補の一人
一緒にインドネシアへ出張に行く
初登場→

●キムさん
本社の営業担当、日本語の上手い韓国人
ノリも良く接しやすいので話をしても面白い
海外出張に行く野望を持つ(当時36歳)
初登場→

●キム部長
本社の部長。もちろん韓国人だが日本語可
MDと同い年くらいだが性格は真逆で温厚
会社でいろいろ決定権を持っている人物
もし仮にこのキム部長がタイ工場支社長だったら
俺の人生は大きく変わっていたかもしれない
初登場→

●Nさん
駐在員時代からお世話になっている人物
第一部でも合いの手を入れる程度で登場していた
工場立ち上げ請負人としタイの日系企業へ転職
タイ国内最大規模の工業団地に勤務(シラチャ住み)
初登場→

●A君
タイに魅了されタイ移住を実行した大人しい後輩
タイ出張で初めて接点ができ少しずつ仲良くなる
趣味は読書や映画鑑賞などインドア派だが
三度の飯よりエ〇マッサージが大好き
再登場→

●MIさん & KAさん
韓国企業在籍中の顧客
MIさんは優しく俺の好きな顧客の一人だが
KAさんはMIさんの上司となる方で
外観も恐ろしく怒るとメチャメチャ怖い
とある失敗から会社に怒鳴り込まれる
初登場→

●ジョンさん
俺の後任として韓国企業に入社した韓国人
日本の学習院大学で日本語を勉強し
韓国と日本の橋渡しができる仕事を求めて
タイ移住を決意した好青年
俺の最終出勤日にモヒカンで現れたが。。
初登場→

●Tさん
俺がタイ国内で二社目に在籍する日系企業の駐在員
優しく頼りになる工場トップの当時50歳
とにかくカラオケが大好きなジェントルメン
物語ではトップが故の試練も待ち受ける
初登場→

●Oさん
Tさんと同じく本社から来た駐在員
営業担当の当時43歳
Tさんとは駐在が始まってから親密になり
週末は一緒にカラオケに通う仲にまで発展
しかし口癖は「早く日本に帰りたい」
初登場→

●ミカン
Tさん行きつけのカラオケの女のコ
俺はここに行くと毎回ミカンを指名して
週末の楽しい時間を過ごすことになる
突然行かなくなってしまったので心残り
初登場→

●Sさん
不動産会社の現地採用として働いている青年
タイに来たきっかけは「テレビを見て」
今もっともオーナーに毛嫌いされているのは
日本人だと教えてくれた。その理由とは。。
初登場→

●エリート
本社の更に上、親会社からきた新・管理者
物知りで仕事はデキるが指導方法に難アリ
57歳、独身、生涯を仕事に捧げた人間
初登場→

●Bさん
エリートの日本時代のお客さん
俺が日本で仕事をしていたとすれば
通常では会えないような雲の上の人物
バンコクに休暇で来ていたタイミングで
エリートと一緒に接待をすることになる
白髪ダンディ
初登場→



第一部の登場人物→



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