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【第六章】 2003年
第百五十二話 ~ 第百八十三話 (全三十二話)

仕事が忙しくなり短期支援者としてA君が来タイ
そんな中、タイでは公私共に大の仲良しだった
I先輩が女性絡みの不祥事により突然の帰任
その後任者として急遽Mさんが来タイ
俺とMさんは歳こそ離れているが意気投合し
一緒にバンコクのマッサージパーラー(MP)を巡り
点数付けを行う ''MPツアー'' を長期にわたり展開
『メリー』の泡姫「ノック」との出会いがキッカケで
同じく泡姫の「メイ」「ノイ」とも知り合いになり
四人でバンコク郊外のクラブに出かけるのだが。。


【第七章】2004年
第百八十四話 ~ 第二百四話 (全二十一話)

Mさんが顧客の方から紹介してもらった
soi33 カラオケ『不死鳥』にて「ラット」と出会う
俺はこのラットのアニメ声にどハマり(笑)
しかしある日突然ラットの太客から電話があり興醒め
プライベートでも付き合いするほどの仲だったが
俺もMさんも不死鳥に通うのを辞めてしまう
初期メンバーのM先輩は会社スタッフの「ネーン」と
結婚し、奥さんとして一緒に本帰国する


【第八章】 2005年
第二百五話 ~ 第二百二十六話 (全二十二話)

新たなる支援者Tが短期で来タイ
その頃Mさんと通っていた『ナナプラザ』へ案内する
翌週末にもう一回行こうと約束するが
俺もMさんも突発的な海外出張が舞い込み不在に。。
俺は一人でベトナム・ハノイで仕事を終え
屋台メシを食ってるときに偶然向かいのホテルの
従業員?と仲良くなり『KTV』を紹介してもらう
そこで出会った「リエン」は俺が知ってる
どのバンコク夜嬢よりも可愛いく愛嬌もヨシ
後ろ髪を引かれながらバンコクへ戻る


【第九章】 2005年 ~ 2006年
第二百二十七話 ~ 第二百五十三話 (全二十七話)

バンコク駐妻とタイの交通ルール(袖の下)を紹介
一人で通うようになっていた『テーメーカフェ』で
セミプロ「フォン」と出会う(昼間はBootsに勤務)
このタイミングで家族の四年ぶりの一時帰国が発動
俺は約1ヶ月ぶりにテーメーを訪れたところ
フォンが泣きながら待っていたところを連れ出し
朝まで一緒に居ることを決意
しかしここでも小さな事件が起こってしまう。。
この頃にローカルカラオケも体験する


【第十章】 2007年 ~ 2008年
第二百五十四話 ~ 第二百八十四話 (全三十一話)

Mさんオキニのイケイケ風ゴゴ嬢ビーと前オキニの
カラオケ嬢アイスとの「合鍵タスキ事件」勃発
仕事では新たな支援者Kさん、後輩Uが来タイ
後輩Uと一緒にメイド喫茶やカラオケを楽しむが
とある発言でKさんの機嫌を損ねたことにより
Uは任期短縮の強制帰国となってしまう
プライベートではマイミクさんのケンジが来タイ
ナナプラザの『オブセッション』でお持ち帰り
その後タイを気に入ったKさんが再来タイする
この頃から「策士K」の異名をほしいままに。。
先ずはMさんが策士の作戦により強制帰国の刑
Mさんが居なくなってから俺は一人で
バービア巡りをするようになり、そこで出会った
ベンツと仲良くなり恋をして何度も通っていたが
最終的には俺もあっけなく策士Kの餌食となり
8年間の駐在生活を終えることになる。。。


【登場人物紹介】 第一部 


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