前回の続き。。

『パタヤ ツリータウン』エリア 

読者「WENさん」とオフ会の二次会終了間際に
たまたま飛び込みで入ったバー『M』

そこに以前、俺が『soi 6』でオキニとしていた
「E」が移籍して来ており偶然の再会を果たす


俺 「ホントに驚いたよ、E」
  「よく俺だと分かったね」

E 「当たり前よ、ティーラック 555

俺 「お、まだそう呼んでくれるんだ」
  「嬉しいね~(笑)」

E 「コロナ対策で店が閉まっちゃったから
   田舎に帰って先月パタヤに戻って来たの

俺 「連絡が取れなくなったから心配したよ」

E 「私がパタヤに居ないのに連絡取れても
   会えないんじゃ仕方ないでしょ

俺 「(なんだこの言い訳はw)」
  「でもまた会えて嬉しいよ」

E 「まさか私が居なくなってからも soi 6で
   遊んでたんじゃないでしょうね?

俺 「(汗)Eが居ないのに行くわけないよ」

E 「ホントかなぁ?

俺 「soi 6の店には復活しなかったんだね」

E 「あの店は売却されたわ

俺 「え!店名をタトゥーで入れるくらい
   好きな店だって言ってたのに。。残念だね」

E 「仕方ないわ。。さぁ飲みましょう
  「この人は?友達?誰かと一緒は珍しいね 

W 「ナイストゥーミートゥー」

E 「ねぇ、彼は本当にsoi 6行ってない?

W 「んー、聞いたことがないけどなぁ」

俺 「な、言っただろう?(ナイスWENさん)」

E 「んん~???(ジーッ)。。まあいいわ

W 「そう言うことで、もう一人女のコを呼んで
   パーっと行きましょう!!」

E 「じゃあ、チーママで良い?

W 「どの人かな?」

E 「呼んでくるわ


Eはチーママと呼ぶ一人の女性を連れて来た


W 「わぁ。。ステキですねぇ」

E 「綺麗でしょう?

俺 「ほほぅ。。(ニヤリ)」
  「じゃ、四人でチョンゲーオしましょうか!」

全員「チョンゲーーーーーオ 


しかし。。


これから盛り上がること間違いなし!と思ったが
ココで飲むのは一杯だけにした

このまま俺とEが話し込んでしまったのでは
時間を取ってくれたWENさんにも申し訳ないし
後日二人でゆっくり話してみたいと思ったからだ

その雰囲気をEも汲み取ってくれたのか
強く引き留めることも無く俺達を送り出してくれた

俺 「時間食っちゃいましたけど、どうします?」
  「お開きにしますか?」

W 「いや、せっかくの機会ですから
   予定通り三次会行きましょうよ」

俺 「確かにお互い仕事してるとタイミングも
   合わないですから行っちゃいますか~」

W 「ありがとうございます」

俺 「どこか行きたいとこあります?」

W 「あとは『ジェントルマンズクラブ』ですが
   もちろんまだ行ったこと無くて。。」

俺 「WENさん。。それ。。
   俺の得意ジャンルじゃないですか(笑)」

W 「おぉっ!心強いっ(笑)」

俺 「ここから近いところに俺も気になってる
   ジェントルマンがあるから行きましょう」

W 「オナシャーーッス(笑)」


目指すはパタヤで ’’魔境’’ と呼ばれる「ソイ チャイヤプーン」だ!


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