タイは若いうちに行け!痛感物語

過去に何があり何故今もタイで生活をしているのか?約20年を振り返る実話物語 ~全ては繋がっている~

カテゴリ: 第十二章

読者の皆様へこんにちわ! 俺ですいつも「タイは若いうちに行け!痛感物語」を読んでいただき、誠にありがとうございます!第十二章は俺が現地採用としてタイに戻ってから1年間くらいの話をまとめてみました新しい環境での新しい人との出会いタイを拠点とした海外出張での新 ...

前回の続き。。今回俺を招待してくれたのは「カラオケ」だった正確には日本式ではなくタイで言う「カラオケ」もちろん「女のコ付き」だキム「ここは韓国では『ルームサロン』と言います」  「今日の店はリーズナブルでレベルは落ちますが   十分楽しめると思いますよ」V ...

前回の続き。。韓国人同士でなにやらコソコソ話が続く。。出張最後の夜はサムギョプサルと焼酎をたらふく頂いた俺 「やっぱ本場は違いますねぇ。美味しかったです」キ部「私も豚肉大好き(笑)」キム「美味しいは韓国語でマシッソヨです」俺 「マシッソヨッッ!! (知っ ...

前回の続き。。韓国本社出張は順調であっと言う間に終盤体調も万全、MDとも離れて落ち着いて仕事ができ本社の皆さんは良くしてくれるし何もかも最高だ中でも特に最高なのは毎日食べる韓国料理の数々ただの本社出張だと言うのに俺をお客さん扱いし連日のゴハン接待が本当に ...

前回の続き。。韓国巻き寿司「キンパ」をご馳走になり本社へ到着大阪で採用面接をして頂いたキム部長が出迎えてくれた※参照ポチ→【第二百八十九話】 決意~転職活動~面接※キム部長・・以下、キ部キ部「俺さん!お久しぶりです!」俺 「ご無沙汰してます。お元気ですか? ...

前回の続き。。俺より5歳下となるキムさんは好青年だった『仁川国際空港』から本社までは約45分その道中。。キム「俺サンは韓国は初めてですか?」俺 「いえ、1年以上来ていませんけど3回あります」キム「じゃぁもう韓国マスターじゃないですか?」俺 「いえ、仕事ばかりで ...

前回の続き。。翌日の朝『インチョン国際空港』着本社までの移動は自力ではなく迎えが来てくれるMDからクソ重いハンドキャリーを頼まれていたのでこの迎えが来てくれることは非常~に助かるしかし「7時に到着ロビー」の待ち合わせだったが案の定、お迎えの韓国人担当者が来 ...

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